AI MANAGEMENT TEAM

秘書、営業部長、
財務参謀、IT参謀。
AIで、社長の右腕
チームをつくる

社長に集中している営業、数字、IT、日々の段取りの下調べ・整理・下書きをAIに分担し、判断と承認は社長に残す。まずは45分で、どの右腕から作るべきか整理します

FOOTAGE — BOARDROOM 01 · AI MANAGEMENT TEAM

社長ひとりに、判断が集まりすぎていませんか

営業の判断、顧客フォロー、社内確認、数字の確認、ITツールの選定までが社長の頭の中に閉じていると、会社のスピードは社長の可処分時間に制限されます

SALES商談後のフォローが続かない名刺、過去商談、既存顧客を整理し、誰に何を提案すべきかをAIで下準備します
DECISION優先順位が社長の記憶に依存する判断基準、過去提案、会議メモを参照しやすくし、次の一手を出せる状態にします
OPERATIONS日々の段取りと確認で時間が削られる議事録、タスク、社内連絡、フォローの型を作り、確認作業を軽くします

4つの右腕を、貴社仕様で設計する

汎用ツールを渡すのではなく、会社の商品、営業トーク、判断基準、情報管理ルールに合わせて使える形へ落とし込みます

AI SECRETARY

AI秘書

日程、議事録、タスク、フォロー、社内連絡を整理。会議後の抜け漏れや確認待ちを減らします

AI SALES LEADER

AI営業部長

名刺交換後フォロー、商談前調査、提案書、既存顧客再提案を支援。営業行動の回数と質を増やします

AI FINANCE ADVISOR

AI財務参謀

売上、利益、資金繰り、月次数字を壁打ちできる状態にし、数字を見る習慣を経営判断へ接続します

AI IT ADVISOR

AI IT参謀

AIツール選定、業務システム化、セキュリティ、社内ルールを整理し、安全に使える環境を作ります

まず、どの右腕から作るべきかを決める

45分のAI導入コンサルでは、AI経営チーム導入、LLMO / GEO 集客支援、AI導入伴走支援、AI研修・講師育成のうち、貴社が今始めるべき領域を整理します

名称AI導入
コンサル
料金45分
35,000円
整理すること導入順と
優先順位
次の判断月額伴走の
要否

月額30万円で、右腕チームを業務へ入れる

制作量、参加人数、外部システム連携が大きい場合は別途お見積りします
週1回の伴走を基本に、選んだ役割を実際の業務へ導入していきます

STEP 01

社長の業務を棚卸し

判断、営業、数字、IT、段取りのどこが詰まっているかを整理し、AIに任せる候補を決めます

STEP 02

AIの役割を設計

商品情報、営業トーク、過去提案、会議メモ、ルールをもとに、AI秘書やAI営業部長の型を作ります

STEP 03

実務で試す

商談前調査、メール下書き、議事録、レポート、タスク整理など、日常業務で使いながら改善します

STEP 04

社内へ渡す

社長だけでなく、推進担当や現場メンバーが使える手順、テンプレート、ルールに整えます

判断と承認は社長に残り、
下調べと下書きは右腕が持ってくる

経営者30名超の
AI秘書・AI経営チーム
構築実績

AI経営塾、企業向けAI導入、Web・マーケティング改善まで、会社の実務に接続する形で支援してきました

AI経営チーム導入のよくある質問

「AI経営チームとは何か」から、費用・期間・必要なITリテラシーまでお答えします

AI経営チームとは何ですか?

AI秘書・AI営業部長・AI財務参謀・AI IT参謀の4つの「右腕AI」を自社の業務・数字・文脈に合わせて構築し、社長に集中している段取り・数字管理・下調べを分担させ、判断と承認は人が持つ、株式会社クワイエットクオリティーの支援モデルです。汎用チャットAIの契約ではなく、役割別に設計したAIを日常業務で運用できる状態まで伴走します。

ChatGPTを自分で契約するのと何が違いますか?

汎用チャットとしての利用ではなく、貴社の商材・顧客・数字・社内ルールを組み込んだ役割別AIとして設計し、週1回の伴走で実際の経営業務に組み込むところまで支援する点が異なります。

費用と期間はどのくらいですか?

月額30万円〜・週1回の伴走で、3〜6ヶ月での自走化を標準としています。どの右腕から作るべきかは、45分35,000円のAI導入コンサルで先に整理できます。

ITに詳しくなくても導入できますか?

可能です。PCに不慣れな層を主対象とするAIスクールの顧問や、業種・規模を問わない90社の支援実績があり、経営者30名超のAI秘書・AI経営チーム構築を支援してきました。

社長の右腕を、AIで作り始める

まずは45分で、AI秘書、AI営業部長、AI財務参謀、AI IT参謀のどこから作るべきかを整理します

  • AI秘書を経営に使いたい
  • 商談前調査とフォローを強化したい
  • 社長の判断基準をAIに渡したい
  • 安全に使える社内ルールも整えたい
4つの支援領域を見る